先週はキューさんと発表のことを相談しました。キューさんはとても忙しいですが相談時間を作ってくれ、ありがとうございました。
じゃ…今回の計画は「普通生活になかなか聞かない会話」。どういうことですか。読んでみてくださいね~
今週は「ごくせん」を見ました!!!懐かしい~

よし、これからごくせんから取った面白いクリップを見てください。
このクリップの中に山口先生は自分の生徒が「学生」じゃなっくて、「教え子」を呼びました。
たしかに、学生や生徒や教え子も同じ意味がありませんが、普通会話に学生を言ったらいいです。しかし、ドラマの会話が時々新しい言葉を教えるので、普通生活にも使われるかもしれません。例えば、この「教え子」の言葉。
あの男は私の学生です。
あの男は私の教え子です。
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次は、このクリップです。
このクリップにはある男がやくざっぽいで話しました。普通会話にはこのような話すかたをしません。失礼だから。それなのに、ドラマにあるから、私たちがこのような話す方を注意できると思います。例えば、このクリップにある文です。
何だとてめえ?!
もし、この文がもっといいの文に変えたら、普通会話にも使われるかもしれません。例えば、以下の文です。
あなたは何かを言いました?
先のこと、どういう意味ですか?
このように変えたら、普通の会話に話せるかもしれないと思います。
結論
私は皆さんに言いたいのは話す方法はただ毎日練習するじゃなくて、他のことからも自分で学ばれると思います。
ドラマの会話は普通会話に全部で使いませんが、新しい言葉や文を変えたら、その習ったことが普通生活にも使われるかもしれません。日本語ドラマも日本語会話の話す方法の一つです。
皆さん、これから皆さんが好きなことからよく研究して、新しい話す方法になるかもしれないよ。
また来週~